東京サバ女子映画シリーズ

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このシリーズはPB(プライベートブランド)


映画「東京シジミ日記202$」




tiktokとYouTubeショートで配信開始




(ノリを描いた物語なども配信)

「白い妹ノリちゃん」



東京サバ女子映画シリーズ、スピンオフ

ノリの戦い

「白い妹ノリちゃん 魔界新宿編」

ショートで開始


 音楽×東京サバ女子


        

   映画作品1(2016~2018)English1

   映画作品2(2019~2021)English2

   映画作品3(2022~)English3 


    配信


Ameba(サバくん日記)      


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   小説(連載休止中)

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東京サバ女子チャンネル (YouTube)





アユを中心としたスピノフ

東京メモワール

(note連載中)






「サバサバ女子たちが、サザエさんとは違う東京を生きる」



 サバさん(佐々場孝子):茨城出身の、カフェ店員(のち店長)


東京サバ女子シリーズの、旗がしら(メインキャラクター)「東京サバ女子かくめい」で弟の死など回想


また最新短編「鯖テイクLooop」ではサバさんと言う勿れバージョン、またショートフィルム「江戸サバ女子侍」では侍姿にもなっている





                                            ホタテ家プラスの皆

   (登場人物1)


(ホタテシジミ、カサゴ、エイ、カイ、 +カジキ、サーモン):


「東京シジミ日記202$」で初登場したイッてる人々













 トビオ(角谷飛雄):


茨城出身で、サバさんの元カレ。東京に出てオネエに目覚める。カフェオーナーとしてサバさんたちを雇ってる。「東京サバ女子ゾンビ」では不在のサバさんに代わり、大活躍した。短編「さまざまなさばさば」でカフェオープン直後の姿も見れる

 アユ(横浜愛結):


親が何度も再婚したりする家庭で(「カンジルアユ」)、兄ハマッチとも血はつながっていない。


絵が好きだけど(「4月のバカ」)、27才で自殺してしまう(「東京サバ女子リフレイン」)。


ゾンビとして復活したり(「東京サバ女子ゾンビ」)、シリーズの準主役的存在で、(えのことば)連載「東京メモワール」も開始

               


                    登場人物5 (マリン、アサリ、ハマッチ)


                    登場人物4(ノリ、カツオ、ウニ、マンタ)


                    登場人物3(ヒラメ、マグロ、メザシ、ワカサギ)


                    登場人物2(スズキ、カニザワ、アザラシ、ノドグロ、アワビ)




 サバくん(佐々場博人):ヒロト、サバさんの弟。


 アユも恋したヒロトだったけど、彼の好きだったのはその兄ハマッチだった。


ゲイでカミングアウトできずに27才で自殺(「東京サバ女子かくめい」)


また、黄泉の国をさまよっている姿は「東京サバ女子霊」「東京サバ女子ゾンビ」などで見られ、「時をかける東京サバ女子」に再登場